百ねん案
有料老人ホーム 百ねん4つのポイント 有料老人ホーム 百ねん4つのプラスサービス 短期利用(ショートサービス)(介護保険・有料サービス) 百ねん庵からのお知らせ
資格者
資格者一覧  2018年5月現在
資格者一覧
●喀痰吸引研修2号修了者 17名  ●救急救命研修指導者 1名
2017年7月よりアロマティラピー足浴とハンドのサービスを開始しました。
とてもいやされて気持ちのいいサービスです。(有料)
2016年2月1日より医療連携支援室の開設をいたしました。
今まで以上に医療依存度の高い入居者に対応できるように施設看護師、訪問看護看護師を充実していきます。
詳しくは病院・居宅介護支援事業所の皆様をご覧下さい。

短期利用特定施設(ショートステイ)2015年4月より開始
平成27年4月より短期利用特定施設入居者生活介護を定員4名で始めます。
詳しくは短期利用特定施設ショートステイをご覧下さい。

2015年4月1日より新入居金になりました。
新入居金になりました。また、プランも変更になりました。
詳しくは入居金案内をご覧下さい。

入居プランに新しいタイプができました。
2015年4月1日より経管専用医療ケアタイプが新しくできました。
詳しくは経管専用医療ケアタイプをご覧下さい。

有料ショートサービス開始
平成26年12月より有料ショートステイを始めました。
詳しくは有料ショートサービスをご覧下さい。

介護職員の喀痰吸引研修(2号)の受講をはじめます。
全員受講を目指します。(介護職員が行える痰吸引の資格です。)

居室の改修を行いました。
1F夫婦居室を単身用に変更しました。
これで1人用の居室が57室になり、より入居者様に入居しやすくなりました。

「百ねん庵」の商標登録をおこないました。
平成26年4月に商標登録しました。詳しくは運営会社案内をご覧下さい。

リハビリ参考事例
ご入居に際し、事例を作成しました。参考にごらん下さい。リハビリ参考事例

2012年9月1日「百ねん庵 桜」を開設しました。
新施設「百ねん庵 桜」は、医療型に加えリハビリ機能も充実しております。
理学療法士・作業療法士・言語療法士が生活のサポートと身体的ケアを行います。
御期待に沿える施設として登場いたしました。

体験入居実施中
ご入居を検討されたい方を中心に、体験入居を実施しております。一度施設の雰囲気や他のご入居者様の様子、スタッフのレベル、食事の内容などを体験していただくシステムです。
1週間程度まで宿泊可能です。三食(おやつ付)、入浴、介護サービス付で1泊1,500円(税込)で利用いただいております。詳しくは係りにお尋ねください。

特別内覧会実施中
内覧会は随時行っております。ご都合の良い日時をお知らせ下さい。
  TEL 0120-71-3471
見学者特典
内覧会に来ていただきました見学者様に特典を用意しております。ご入居に際しての特典でございますので詳しくは係りにお尋ね下さい。
内覧会当日は昼食時間帯(11:00~14:00)に見学者様には施設のお食事を用意いたしますのでご試食をしていただけます。※準備の都合上ご予約をお願いいたします。無料

南海トラフについて
2012年8月29日 内閣府より南海トラフ(東海沖地震)の津波被害予測が発表されました。
愛知県内も南側はかなりの被害予想です。当施設が立地する名古屋市北区は津波被害予想では安全圏が確認されました。

平安会館へいあんカード提携店に加盟いたしました。
平安カード提示により特典が受けられます。

百ねん庵の特長
名ばかりの医療型介護付有料老人ホームではありません。
本物の医療型介護付有料老人ホームです。寝たきりの方、病院退院の方、在宅ケアが困難な方も
安心してご入居いただける介護付有料老人ホームです。
安心の介護・看護体制
介護福祉士資格取得者70%以上
看護師24時間(夜勤常駐)体制
17名の看護師が交代勤務で施設常駐
医療依存度が高い入居者様も対応可能
介護、看護が重度化しても特別料金は
 かかりません
【リハビリ型介護付有料老人ホーム・桜のみ】 機能訓練、リハビリには理学療法士、作業
 療法士、言語聴覚士、マッサージ師、看護師
 が担当いたします。
幅広い受入れ体制
医療依存度の高い方ももちろん入居頂けます
在宅酸素・人工呼吸器の入居様も入居頂けます
医療が重度化しても最後までお世話を致します
看取りのご相談もお受けいたします
お一人お一人に対応したケアを行います
老人ホームを選ぶ時はご注意下さい
最近新しい施設が増えて参りました。
ご入居の相談に行かれますと・・・・
「うちは医療依存度の高い方でも入れます」と説明します。しかし多くの実情は夜間に看護師が常駐し
 ていないため夜間時に何かあっても医療行為を行う事ができません。
緊急時にもうまく対応する事ができません。事故が起きてもきちんとした報告や責任が取れません。
中には病院や在宅診療支援クリニックとの連携がとれていない施設がある為、気をつけて下さい。
医療体制がとれていない施設の場合、手に負えない状況になると他施設を紹介したり、突如退去勧告を
 行う施設があります。
介護比率が進むと、特別料金と称して月額費用の値上げをする施設があります。
百ねん庵
一度入居されますと他施設へ転居するのは大変です。
百ねん庵
入居時によく説明を聞いて疑問点は正確に返答していただきましょう
百ねん庵
入居時は要介護度「1」であっても年齢が進むと、要介護度がアップし、対応できなくなり、最終的に退去勧告をされてしまうという例が非常に悲しい事ですが、多くあります。入居前に施設の特長や最終的介護方法等も聞いておくと安心です。
医療補助看護体制
当施設看護体制(24時間)
百ねん庵
デイリバイタルチェック 1.デイリーバイタルチェック
毎日入居者様全員のバイタル(血圧・脈拍・体温・SpO2※1)を看護師・介護士が計り、健康チェックをいたしております。月集計を入居者様家族に報告いたします。
※1 SpO2=血中酸素飽和度
百ねん庵
2.主治医の訪問
橘 主治医(ちくさセントラルクリニック)
医療法人豊隆会ちくさ病院系在宅医療支援診療所、ちくさセントラルクリニクの祖父江医師が担当です。ていねいな診察と緊急時にも来館し、的確な指示を出されます。安心して医療をまかせられます。
百ねん庵
桜 リハビリテーション専門主治医(ヒロ整形クリニック)
専門リハビリテーションのヒロ整形クリニック 勝野医師が状態をチェックし適切なリハビリテーションの指示を行います。
指導内容を各皆様が確認し、理学療法士を中心にリハビリを開始いたします。
適当な施術はいたしません。根拠の元に全員が入居者様をバックアップいたします。百ねん庵
3.経管栄養の入居者
現在、当施設で経管栄養(胃ろう・IVH)の入居者様は24名お見えになります。経口でお食事が取れないためにおこなう処置です。栄養価の高い流動食や高カロリー輸液を体内に補給いたします。この処置も看護師が担当しています。分量や流す量、スピードをコントロールするためです。
百ねん庵
処置カート 4.処置カート(おケガ)
毎日生活をしておりますと、スリ傷・打身等のおケガをされることがあります。消毒やお薬、湿布を貼ったりするのも看護師の役目です。以前は爪を切るのも医療行為として位置づけられていました。
百ねん庵
5.与薬・服薬の注意
高齢になると、当然何かしらかの病気が発症しています。当施設の入居者様も全員が何らかの薬を飲んでいらっしゃいます。お一人お一人の薬を間違えるとたいへんです。当施設は、スギ薬局谷口店の薬剤師(相宮さん)が主治医の処方に基づきお一人お一人に分けて(朝・昼・夜・寝前)運んでいただいています。到着したら看護師が再度チェックしています。服薬する場面で看護師が最終チェックしており、誤薬がないよう神経をとがらせております。
百ねん庵
6.健康診断(年2回)※1回は任意です
日頃から健康チェックは行われていますので、大きな問題ではないのですが、血液検査は必ず1回は行います。冬場のインフルエンザ予防接種や感染予防は重点項目です。早くから準備を始めます。
百ねん庵
リハビリ 7.施設内の感染対策
冬場に多い感染ですが、最近は1年間を通して感染が発生している状態です。
その為、館内にゲストや家族様が入館した時点で手指消毒、風邪やせきの出る方にはマスク着用をお願いしています。
マスク